富士市 ガゼボのある庭

「ガゼボ」のある庭

珍しい濃い青のタイルに黒いガゼボ。人工芝で手間いらず、通路には赤茶色のスコリアを敷きました。

ガゼボgazebo西洋風あずまや)とは西洋の庭園公園、その他公共の広場などによくみられるパビリオンの一種[1]。庭園の外周壁に取り付けられたものを除いて、ほとんどのガゼボは自立した建築物で、屋根があり、柱があるだけで外の空間に開けており、平面から見れば八角形のものが多い。ガゼボは人々に雨宿りの場所や日陰を提供することが目的であるが、ベンチなどを設けて休息や展望の場としても機能し、庭園や公園の景観ランドスケープ)を構成する装飾物にもなる。ガゼボはあまり大きくはないが、大きな公園のガゼボには野外音楽堂(バンドスタンド)になるような大きさのものもある。

出典:「ガゼボ」ウィキペディア (Wikipedia): フリー百科事典
https://ja.wikipedia.org/wiki/ガゼボ (参照 2021-01-21)

通路脇の植栽を撤去して、通路を拡幅しました。