駐車場をせっかくリフォームをするのだから、不満やお困りごとはスッキリ解決したい。ここでは、アンケートから導き出されたカースペースの代表的なお困りごとをピックアップ。リフォームを考える際のご参考にしてください。

車を停めるだけってもったいない。うまく活用できないかな?

 シンプルデザインで、カースペースがもう一つの空間に

アーキフィールド

スペースをムダにしないシンプルなデザインのカーポートなら、車を停める以外にも空間を有効活用することができます。

暮らし方やスタイルに合わせた空間づくりが可能


カーポートの一部に草花を飾ってガーデンスペースとしたり、子どもの遊び場としたり。テーブルセットを置いてオープンテラスとしたり。空間をムダにしない「アーキフィールド」なら、自由自在にいろんな表情をつけられます。

お困りごとを解決してくれるカースペース商品


アーキフィールド

駐車している車内の温度上昇って何とかできない?

 屋根材を選んで、太陽の熱線や紫外線を大幅カット

表面を特殊コーティングした「ポリカーボネート」の屋根材なら、紫外線をカットして、熱線(近赤外線)も防ぎます。真夏の車内温度の上昇を防ぐのに効果的です。

夏の暑い日でも、「ポリカーボネート」の屋根材なら直射日光下と比較して車内温度を約12℃、「熱線吸収ポリカーボネート」の屋根材なら約16℃も上昇を抑えます。

屋根材:ポリカーボネート板


明るさと熱線カットを両立させるなら、熱線吸収ポリカーボネート板が最適!

屋根材:アルミ形材


カーポートアルミ形材

屋根材をすべてアルミで構成した「SC」なら、直射日光を遮ります。夏場に車内が高温になるのを防ぐとともに、大切な愛車を色褪せや日焼けからも守ります。

お困りごとを解決してくれるカースペース商品


フーゴ900
ネスカ
フーゴ
カーポートSC

車の塗装焼けやシートの色あせを防げたらいいのに…

 色あせの原因の紫外線を、ほぼ100%カットできる屋根材があります!

衝撃に対してガラスの約200倍の強度を持ち、紫外線をしっかり遮る「ポリカーボネート」の屋根材なら、紫外線をほぼ100%カットし、塗装の色あせや車内シートの日焼けなどを防止します。

ポリカーボネート板、熱線吸収ポリカーボネート板、(熱線吸収)アクアシャインポリカーボネート板、熱線遮断FRP板 DRタイプ、アルミ樹脂複合板の5種類をご用意しています。

屋根材:ポリカーボネート板


ガラスの約200倍の耐衝撃強度。特殊コーティングで紫外線をほぼ100%カットします。火源から離れると自然に火が消える自己消火性という特長も持っています。

お困りごとを解決してくれるカースペース商品


フーゴ900
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フーゴ